スキンケア

お試しセットで体験!ドモホルンリンクルのその効果とは?

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ドモホルンリンクルは、個人的に昔から興味のあった基礎化粧品です。まだまだ先にお世話になる化粧品という印象でしたが、50代に突入したのをきっかけに、遂に使用してみました。
今回は、まず「無料お試しセット」での体験です。届いてからの印象やクリーム、洗顔石鹸の実際の使い方などを説明しながら、自分が今まで使っていた化粧品との傾向の違いや効果にも触れていきます。

自分の変化や感触を交えながら、ドモホルンリンクル未体験の人に伝わりやすいように紹介してみたいと思います。

ドモホルンリンクルってどんな商品?

ドモホルンリンクルは、漢方の製薬会社である「再春館製薬所」で製造、販売されています。漢方の考え方をもとに作られている基礎化粧品で、漢方の力を最大限に引き出して活かすことで、本来の美しい肌を実現することが第一とされています。

ドモホルンリンクルの商品説明

ドモホルンリンクルの誕生は1974年のことです。その名前の由来は、ラテン語である「Domo(抑制)」、ドイツ語である「horn(角質)」、そして英語の「Wrinkle(シワ)」から付けられています。

さまざまな言語を合わせて表現した名前には、老化を抑制し、若々しい肌の実現を目指してきた思いが込められているのがわかりますね。ドモホルンリンクルは、誕生以来さまざまな取り組みを行い、年齢肌への研究を重ねています。

日本で初めて基礎化粧品にコラーゲンを配合したのもドモホルンリンクルです。

ドモホルンリンクルの成分には実にさまざまなものが使われており、コラーゲンのサポートにはチューリップやハモ、そしてマツダイなどが取り入れられ、それぞれの特徴に応じた目的を持って配合されています。

チューリップには肌荒れを防いでハリを与えてくれる目的があり、ハモは保湿と肌をなめらかにするのが目的です。そして、マツダイは保湿とハリを肌に与えてくれます。この他にも、植物なら花や種だけでなく茎や根にいたるまで、世界中から厳選された原材料はおよそ170種もあるということに驚きます。

ドモホルンリンクのこだわりは、こうした原材料の研究や厳選だけにとどまりません。自らが設けた厳格な基準のもとで管理された自社工場にて、すべての製品が製造されています。充墳する機器に対しても、毎日4時間もかけて分解洗浄するという徹底ぶりです。それだけの熱意と手間をかけてドモホルンリンクルは作られています。

基礎化粧品は、肌質や季節に応じていくつかのラインを揃えているメーカーは多いですが、ドモホルンリンクルにはそれがありません。季節や肌質に関係なく、1つのラインだけの基礎化粧品です。そのため、選ぶ際に迷う心配がないという安心感があります。もちろん、お肌に合うかどうかは体質や個人差はありますが、友人へのプレゼントや、親子または姉妹で一緒に使う基礎化粧品としてもよいと思います。

ドモホルンリンクルを試してみた感触

ドモホルンリンクルを知ったのは20代の頃でした。ドモホルンリンクルのキャッチコピーといえば「30代からの基礎化粧品」ですよね。年齢によるお肌のトラブルの強い味方という感じで、ずっと興味があった私も気づけば50代に突入し、お試しセットが届くのが楽しみでした。

ドモホルンリンクルの使用してみた効果の検証
お試しセットを開けてみて、まず全体で感じたのは「説明が丁寧で親切」ということです。それから、使う側のことをよく考えてくれているという感じでしょうか。それぞれの使用量の目安や使い方の説明書がわかりやすいだけでなく、防水処理をしている紙を使っていることには感動しましたね。私の場合、クレンジングやパックは入浴中に行うことが多いので、この配慮はうれしいです。入浴中ではなくても、洗面所で容量や手順を確認しながら使う人は多いと思います。肌のコンディションをよくするための姿勢が感じられました。

では、肝心のドモホルンリンクルの感触について紹介してみたいと思います。
お試しセットは、「準備3点」「基本4点」そして「日中ケア」の全8点セットで、サンプルとしては贅沢な感じを受けました。パッケージもパステル系で目に優しい配慮がされています。朝夕どちらも使う「基本4点」のパッケージは、クリームやベージュ系で統一されていて、並べて置いてもきれいです。パッと見た感じに色で識別しやすいと思います。蓋も開けやすく、閉めるときもキュッと簡単に閉まるのもいいですね。

使用本数の「基本4点」が個人的にはちょっと多いかな、という印象を受けましたが、私の場合は混合肌なので、鼻の周辺やおでこの量を加減しないとすぐにテカリが出てしまうので、期待できるかもしれません。実際に自分の肌のタイプに合わせて使用するとよいかもしれません。
使用中に、1点ずつ手に取っているうちに気づいたことがあります。それは、香りがしないということです。実際にはわずかに香りがするのですが、全体的に無臭に近いですね。香りに敏感で、それが原因で化粧品を選んでしまうという人も、これなら気にならないかもしれません。

ドモホルンリンクルの使い方を紹介!

ドモホルンリンクルの使い方を紹介します。クレンジングやパックは入浴時に行うのが私のスタイルなので、「化粧落しジェル」と「泡の集中パック」を持ってお風呂に直行しました。
もちろん、防水加工されている「ドモホルンリンクルお手当てガイド」ももちろん一緒です。

ドモホルンリンクルの使用方法をまとめた画像

まずは「化粧落しジェル」を乾いた手に取ります。使用量の目安はさくらんぼ1粒分と書かれているので、ガイドの原寸大通りの大きさをチューブから押し出します。淡いクリアなピンクのきれいなジェルで、ちょっとおいしそうという印象ですね。

それを指先で取り、乾いたままの顔の5カ所(おでこ、両ほほ、鼻、あご)に付けたら、指先の腹で広げるように馴染ませます。ここで驚いたのは、そのなめらかさです。手のひらに取った瞬間は確かにジェルなのですが、顔に広げていくと肌馴染みがとても良く、感触はオイルクレンジングと変わりません肌負担がとても少ないということに驚きましたが、個人差は多少あるかもしれませんが、体温に反応して柔らかくなるのだと思います。とても伸びのよいジェルですので、顔全体をマッサージするように馴染ませたら、お湯で洗い流します。
私は、ダブル洗顔をしなくてもべたつき感はありませんでした。

次は「泡の集中パック」です。タオルで水分を拭き取った顔に、ピンポン玉大の量を指で丁寧に伸ばします。指先ですくいながら、できるだけ一方向に塗っていきます。そのまま5分放置し、お湯で洗い流して終了です。ピンポン玉大は個人的に量が多いかな、という印象でした。余った分を手の甲に塗ってみましたが、しっかりしたキメの細かい泡で、毛穴の奥までケアしてくれそうです。

次はいよいよ、楽しみにしていた「基本4点セット」に入ります。

まずは「保湿液」からです。これは、100円玉大の大きさを2回付けていきます。最初の1回でも十分かな、という感じを受けましたが、とにかく初めてなので容量を守り、しっかり肌に馴染ませてから2回目も付けてみました。ギュッギュッと押し込むように軽くたたきながら、肌に吸収させるイメージで付けていくとよいかもしれません。

次は「美活肌エキス」ですね。1円玉大を手のひらに出し、顔の5カ所に分けて乗せたら、指先で広げながらトントンと軽くたたくようにします。私は特に目尻に集中して付けてみました。自分で気になる場所がある場合は、そこを集中ケアするのもよいと思います。

そして「クリーム20」です。これは、2センチ程度の長さを手のひらにピッと出し、やはり顔の5カ所に分けてから指先で伸ばします。「クリーム20」は円を描くように伸ばしていくのがポイントで、伸ばしながら馴染ませていくという感じでしょうか。

そして、最後は「保護乳液」です。使用量の目安は500円玉大で、これは両手のひらに伸ばしてから顔全体に馴染ませていきます。押さえるように馴染ませていくと、ベタつくこともなく自然な感じになりました。

朝は、まず「洗顔石鹸」から始めます。使用量の目安は大豆1粒分を2回です。これは、2回洗うということで、泡だてて洗ったら流すを2回繰り返します。この後は夜と同じ「基本4点セット」でお手入れをすれば完了です。

日中は、洗顔とケアの後に「光対策素肌ドレスクリーム」を塗ってみました。使用量はあずき1粒分です。これも顔の5カ所に分けて乗せたら、ゆっくり馴染ませていきます。

「光対策素肌ドレスクリーム」は、クリーム状のファンデーションという感じですが、一般のものと違うのは、自分の肌色に馴染ませて使うという点ですね。そのまま付けるだけでは肌の色に合わず、正直なところはじめはがっかりしました。普段、ファンデーションはかなり薄めにしていますし、どのメーカーのものでもピンク系のかなり明るめものを使っています。「光対策素肌ドレスクリーム」も、通常のファンデーションのように塗ると厚ぼったい印象になってしまいます。色も肌に浮いた感じになります。でも、説明書を参考にもう一度トライしてみると、なるほど、確かに自分の肌色に馴染んでくれます。量の加減は多少しましたが、透明感も出せますよ。

どの化粧品も、肌に馴染ませる必要があるものはどの程度までやっていくか目安が書かれています。たとえば、「水っぽさがなくなるまで」といった感じです。その通りにしていけばちゃんと肌に浸透してくれるので、わかりやすいと思いました。

ドモホルンリンクルを使ってみた結果

ドモホルンリンクルを使った初日の印象ですが、「量が多い」というのが本音でした。普段の私のお手入れはとにかくクレンジングを丁寧に、そして化粧水で水分や油分をコントロールしながら、肌の状態に応じて美容液を塗る、そして、時にはパックをするという、とてもシンプルなステップだからです。これは40代以降続けているもので、ベタつきからくる不快感や肌トラブルを避ける工夫でもあります。

本来なら量を加減して少なめにしたいところを、とにかく容量を守ってすべてのステップをこなし、一夜明けてみて驚きました。「つけ過ぎ」と感じていた化粧品がすっかり肌に浸透して、ちょうどよい状態に落ち着いていたのです。寝ている間にひとつひとつの成分が、じっくり、じんわりと肌の奥まで届いたのでしょうね。これは、2日目、3日目と経過するごとに、どんどん肌の変化として表れてきた気がします。

考えてみると、実は20代の頃も毎日のお手入れは同じくらいのステップで行っていました。美容液やクリームの量も結構たっぷりでしたし、その他にも目元専用のパックに美容液、肌にハリを与えるパックやマッサージに、美白用のパックなど、もっとアイテム数は多かったのを覚えています。それに加えて、定期的にエステを利用することもあり、肌には相当たくさんのものを使っていたのです。

20代や30代の頃に比べると、さすがに脂性肌から乾燥肌に変化しつつあるというのに、これだけのステップでハリや潤いが維持できるのはすごいことかもしれません。

ドモホルンリンクルで肌にハリが!

ドモホルンリンクルを数日使い続けてみたところ、肌に少しずつ変化が出てきました。

ドモホルンリンクルを使用した画像

自分で感じるものとしては、はじめに感じた量が気にならなくなってきたことです。最初はとにかくベタつく感じがしたのが本音ですが、自分の肌が順応してきたというか、吸収力がアップしたのかもしれません。

それでも、脂性肌の部分は多少量を加減していますが、全体として目安量を使ってもしっかり馴染んでくれます。たとえるなら、表面が乾き気味だった鉢植えの土という感じかもしれません。はじめは浸透せず浮いた感じだったのが、次第にまんべんなく全体で吸収できるようになった、そんな印象です。つまり、肌の保水力が増したのではないかと感じています。表面だけではなく、肌の奥深い部分でしっかり水分をキープしているといえばいいでしょうか。
肝心の見た目の印象は、正直なところ自分ではよくわからないのが本音です。実際に、化粧ノリも大きく変わった感覚はなく、まだまだ使い続けないとはっきりした結果は出ないだろうと感じていました。

ところが、突然夫に「何だか、肌がツヤツヤしてモチっとしていない?」と言われて驚きました。自分で感じるより他の人に言われると説得力がありますよね。しかも、美容にあまり関心のない男性からの言葉というのは、特別です。

シミやシワは10年以上特に増えていませんが、実は50代に入ってから気になっていたのが口もとのたるみです。噛み合わせなど筋肉の使い方も影響するので、自分でも何か画期的な対策はないか模索中でした。数日の使用なので、その点はさすがに大きな変化はまだありませんが、このまま継続すれば十分期待できるという感触はあります。数日で肌質の変化から見た目の印象と効果が出ているということは、年齢肌の基礎化粧品として高く評価できるかなと感じますね。

それよりも、自分の年齢を考えてみるとその効果はかなりのものでしょう。私はすでに50代です。一応それなりに肌のお手入れには気をつかってきましたが、それでも数日で肌質に変化が出るのはすごいことだと思います。このまま継続していけば、この先の60代、70代もハリのある肌が期待できるかもしれません。

ドモホルンリンクルはここが違う!

いわゆるエイジングケアといわれる基礎化粧品は、今までいくつか試しています。海外のものは香りや感触が合わず、すぐにやめてしまったものもあります。毎日続けるには、香りと感触は大切ですよね。ドモホルンリンクルは、香りの点では気にならない人は多いと思います。

私の場合、化粧品は顔に付けた瞬間にまず香りで印象をわけることが多いのですが、何種類か付けてから「あれ?そういえば香りってあった?」とはじめて気づいたのが本音です。そこで、改めて1本1本の香りを確認してみると、ほとんど香りがしません。今まで使ったなかでは、この感覚はありませんでしたね。

国産のものは香りが気になるという製品は少ないですが、シミやたるみ対策の化粧品でありがちなのはベタつき感です。これは個人的にとても苦手で、メイク自体も厚ぼったくなるものが一切苦手なため、基礎化粧品も付けた後に結局拭き取ってしまうこともあります。一応数日は使ってみますが、そのままの感触が変わらないと継続して使うことはありません。かといって、サッパリし過ぎてしまうと結果的に肌そのものに潤いを与えるというところまではいかないことがほとんどです。この悩みは、自分が混合肌というのが原因だと思うので、乾燥肌の人はしっかりたっぷりと付ける化粧品でも気にならないかもしれません。

私のような難しい条件の肌でも、納得の使用感と結果を得られる化粧品もあります。付けたときのベタつきが気にならないのに、テカリも出ずにしっとり感が持続するという基礎化粧品です。ただし、そういった製品は高価なものが多く、クリーム1つで数万円というものになります。一定の効果は得られますが、継続することを考えると決して現実的ではありませんでした。せっかく効果が見えてきたのに、費用の面で続かないとなると、効果がないことと同じになってしまいます。

ドモホルンリンクルは、相応の効果も期待できて、それでいて無理のない範囲で購入できます。この違いは大きいと感じますね。

ドモホルンリンクルの最大の特徴は、ラインが1つしかないということです。

化粧水や乳液などは肌質に合わせて最低でも2ライン程度出しているのが一般的ですが、ドモホルンリンクルにはそれがないのにも関わらず、使っていると自分の肌に馴染んできます。ひとりひとりの肌に寄り添ってくれる基礎化粧品だと思います。今まで使ったものは、肌の状態に変化があると、それに合わせてタイプを変えることもあり、季節に応じて変えることもあります。この季節や肌の状態に合わせてこまめに変えたり塗り分けたりする作業は、使い残しが出やすく不経済ということも問題です。ドモホルンリンクルなら、どんな肌質もどの季節でも1ラインで済むので、いつでも最後までしっかり使い切れますね。

ドモホルンリンクルの年代ごとの評判は?

ドモホルンリンクルは、年齢を重ねて肌の変化が気になり始める世代を中心に使われています。主に30代、40代、50代が多いですね。それぞれの年代別の評判をまとめてみました。

・30代
敏感肌と乾燥肌に悩む人が保湿液と美活肌エキスを使った結果、2日ほどで肌がモチモチし、カサつきがなくなったという声があります。洗顔料の泡立ちもよく、洗顔後の肌のしっとり感にも満足している意見が出ています。お手入れを続けていくうちに、化粧ノリがどんどん良くなったと感じている声も見られます。
目の下やまぶたのシワが気になっていた人は、それが改善されたと感じています。今までどんな化粧品を使っても改善されなかった部分にドモホルンリンクルを使ったところ、それが改善されたと効果を実感しているようです。毛穴の引き締めによるたるみの改善などの満足度が高いものもあります。他には見ないエイジングケアの化粧品として大きな満足を感じているだけでなく、エステよりも効果があると感じている人もいます。

・40代
1年以上使い続けている人は、季節の変わり目のトラブルがなくなったと感じているようです。肌のキメも細かくなり、信頼できるクリームという安心感で使用を継続しているという声があります。自然由来の成分にも安心感を持っているようです。
価格に対してやや高いと感じている人もいますが、シミが薄くなったことや化粧持ちのよさといった部分に満足しているという意見が見られます。40代はたるみなどの悩みを抱えやすいからこそ、ドモホルンリンクルを使ってからの変化を敏感に感じやすいようです。

・50代
50代は、目元のシワ、たるみが急に気になりだしてからドモホルンリンクルを使い始めたという人が目立ちます。1年以上の使用で肌が改善され、満足しているという意見が多く見られます。寝ている間に肌の状態がよくなり、毎朝それを実感している人が多いようです。目尻のシワにファンデーションが入らなくなったという意見もあります。
50代に多いのが、10年以上使用しているという人です。40代にも見られましたが、季節の変わり目にも肌トラブルがないという点を挙げている人が目立ちます。肌がどんどん改善されているのを実感している人も多く、ずっと使い続けたいという声が多数出ています。

それぞれの年代に共通しているのは、たるみの改善と化粧もちのよさを実感しているという声でした。長く愛用している人は、1年を通して肌トラブルがないことや、安定した肌を維持できることに信頼を寄せているようです。

ドモホルンリンクルのお試しセットの入手方法

ドモホルンリンクルの「お試しセット」の入手方法はとても簡単です。まず、ドモホルンリンクルの公式ホームページにアクセスしましょう。「無料お試しセット」のページに飛ぶと「無料お試しセットのお申込み」という項目があるので、クリックまたはタップします。
次に出てくるのが基本情報の入力ページです。名前や住所、電話番号などの基本情報に、肌のタイプや抱えている肌トラブル、そして普段のお手入れなどを選択方式でササッと入力します。これだけの手順を行えば、後は「お試しセット」が届くのを待つだけです。

ドモホルンリンクルの製品版の価格はこれくらい

最後に、ドモホルンリンクルの「お試しセット」の製品版の価格を紹介します。

セット販売もしていますが、単品でも購入できます。自分がケアしたいものだけにしたり、セットで揃えたりと、自分で自由に組み合わせができるのもいいですね。「お試しセット」をもらうと製品版の原寸大カタログが入っているので、実際のサイズがイメージしやすいのもうれしい配慮です。

ドモホルンリンクルのお試しセットの画像

◯準備3点
・化粧落しジェル(110g約60日分)5,400円(税込)
・洗顔石鹸(110g約60日分)5,400円(税込)
・泡の集中パック(80g約45回分)1万2,960円(税込)

◯基本4点
・保湿液(120ml約60日分)5,400円(税込)
・美活肌エキス(30ml約60日分)1万800円(税込)
・クリーム20(30g約60日分)1万4,040円(税込)
・保護乳液(100ml約70日分)5,400円(税込)

◯日中ケア
・光対策素肌ドレスクリーム(25g約75日分)5,400円(税込)

◯セット価格
・8点セット6万4,800円(税込)※ハーフセット3万5,640円(税込)
・基本4点セット3万5,640円(税込)※ハーフセット1万9,440円(税込)

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